2011年06月20日

いずれは死ぬ身




「もし私たちがほんとうに前世からの恋人で、時間があたしたちをもう一度結びつけてくれるまで二人とも生まれてからずっと待っていたんだとしたら、この週末みたいに時間を無駄にしてしまうなんて何て悲しいことだろう。」





昔から本は殆ど男性作家しか読んだことがない。
女性がまー魅力的な事いう。

「九龍塘の恋」と「いずれは死ぬ身」を読んだ。
結婚指輪をしょっちゅう失くしてしょっちゅう買いに来る客と店員が強盗に遭う話めっちゃ面白かった。

いま「犬の人生」読んでる。


先週末は飲みすぎました。
パナシェめっちゃ楽しんだーアニャの胸ばっか撮ってたな。

これから7月頭まで撮影がいっぱいいっぱいだぜよ。
いつラクになるんだマイライフ。


posted by 齋藤明 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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